マリオ+ラビッツ メカドラゴンクッパをパーフェクトクリアする方法!4ターンで倒せます

こんにちは!

今回は、メカドラゴンクッパ戦をパーフェクトクリアする方法についてです。

うまくいけば、4ターンで倒せます。

エンディングを観たあとなので、まだの方はストーリーを進めてみてください。

では、詳しく説明していきますね。

クッパキャッスル!

エンディングを観たあとに、タイムセンタクキに行くと、ワールド4-9「クッパキャッスル!」に挑戦できます。

パーフェクトクリアを目指しましょう!

パーフェクトクリア:仲間が1人も倒されずに、決められたターン内にクリア

 

メカドラゴンクッパ戦

パーフェクトクリア条件 【7ターン以内に、仲間を倒されずに、メカドラゴンクッパを撃破】

威力の高いハンマーで一気に倒しましょう!

 

チーム編成

以下の3人で挑みます。

  • マリオ
  • ラビッツピーチ
  • ラビッツマリオ

武器とスキルを確認しましょう。

 

マリオ

  • ブラスター:マリンチェッカード
  • サブウェポン:サンセットスマッシャー

どちらもエンディングを観たあとに、もらえる武器ですね。

コインが足りない場合は、タイムセンタクキでステージに挑戦し、集めてみてください。

難しいステージほど、もらえるコインが多くなります。

スキル

ストンプ
クリーンジャンプ

ハンマー

パワーブースト
パワーブーストのはんい×2
パワーブーストのふっかつ×2
パワーブーストのこうか×4

ヒーローサイトのふっかつ
ヒーローサイトの回数
ヒーローサイトのいりょく

最大HP×3
いどうのはんい

パワーブーストとヒーローサイトがカギですね。

最大HPも上げておきましょう!

 

ラビッツピーチ

  • メインウェポン:ベニーデビル
  • サブウェポン:ミリー

大事なのは、サブウェポンです。

コインが足りない場合は、ミリーを優先して装備してみてください。

スキル

おしゃれスライディング
クリーンジャンプ

ボムタンク

ヒーリング

ヒーリングのはんい×3
ヒーリングのこうか×4
ヒーリングのふっかつ最大HP×3
いどうのはんい×2

ヒーリングの効果と範囲をアップさせましょう!

貴重な回復役ですね。

 

ラビッツマリオ

  • メインウェポン:サイバーブーム
  • サブウェポン:マウンテンクラッシャー

ハンマーで大ダメージを与える役目です。

パーフェクトクリアを目指すうえで、欠かせないキャラクターですね。

スキル

ブームスライディング
クリーンジャンプ

ハンマー

マグネットダンス

マグネットダンスのはんい×3
マグネットダンスのふっかつ×2

最大HP×4
いどうのはんい×2

敵を引き寄せるスキル「マグネットダンス」を持っています。

ハンマーと組み合わせれば、効果ばつぐんです!

戦い方

第1形態

バトルが始まったら、マリオのパワーブーストで味方攻撃力をアップ。

次に、ラビッツピーチのボムタンクでクッパを攻撃します。

ラビッツマリオは、クッパに近づき、マグネットダンスを発動させます。

敵ラビッツが集まったら、ハンマーでクッパを攻撃しましょう。

範囲内にいるラビッツたちも倒せるはず。

あとは、マリオのブラスターでクッパにトドメをさしましょう。

HPが0になると、第2形態へ。

1ターン以内に倒してみてください。

 

第2形態

クッパは空を飛び、地中からは、バックラーが出現します。

バックラーは放置して、クッパだけを狙いましょう!

黒い壁の外側に隠れて、攻撃してみてください。

マリオのヒーローサイトも発動させましょう!

クッパのHPが残り少なくなったら、仲間3人を黒い壁の外側に移動させます。

第3形態のクッパを倒しやすくするためですね。

マリオのパワーブーストと、ラビッツマリオのマグネットダンスは、使わずに温存しておいてください。

トドメをさすと、第3形態へ。

4ターン以内を目安にしてみてください。

 

第3形態

クッパがスピニングジェルで、黒い壁にぶつかると気絶状態に。

マリオのパワーブーストで、仲間3人の攻撃力をアップさせます。

ラビッツマリオは、クッパの後ろに移動し、マグネットダンスを発動させます。

あとは、ハンマーでクッパを攻撃しましょう。

マリオ&ラビッツピーチのブラスターで、残ったHPを減らせば撃破です。

7ターン以内のクリアを目指しましょう!

まとめ

以上、メカドラゴンクッパをパーフェクトクリアする方法についてでした。

1ターン目に、第1形態クッパを倒せると、パーフェクトクリアがしやすくなります。

ラビッツマリオのマグネットダンス→ハンマーの組み合わせは、強力なので、様々な場面で活躍してくれるはず。

色々な可能性を探りつつ、アレンジを加えてみてください。

では、今回はここまでです。

最後までお読み頂きありがとうございました!

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